2012年08月17日

深夜の準備風景

18日から始まる「フェスティバルFUKUSHIA! in 歌舞伎町」のためのインスタレーションをつくっています。

歌舞伎町二丁目にある「ホテル白川郷」入り口横のガラス面に設置するもので、震災で倒れた宮城の生木を千年の歴史を持つ福島・上川崎の和紙(こちら)に漉き込んだもの(こちら)を福島のかたちに切り抜き、そこにできた「福島の窓」からながめるというもの。
外からも内からもながめることができます。
posted by kabukicho2020 at 05:25| Comment(0) | フェスティバルFUKUSHIMA! in 歌舞伎町 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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